027 第三章 求めるもの 記憶の残滓

キュッリッキさんの性格を考えたとき、難しい子にしようと思いました。普段はいい子なのに、あることをキッカケにイヤな子になるけど、あとで激しく後悔する。


トラウマやコンプレックスが人一倍強いと、どこか歪みが出てきちゃいますよね。そのせいでうまく人付き合いが出来なかったり、輪に入っていくことが出来なかったり。


宿命とか運命とか、なんかこう主人公にお定まりの設定を背負わせるよりは、そっちのほうが現実味あるのかな~とか思いまして(・ω・)


ユズキがもっと上手に綴れたら、きっとそれで味わい深いキャラになると思いますが。いかんせ下手だもんねー\(^-^)/


てことで、ホントなら御大には最高に崩れた終わり方をさせたかったんですが、せっかく美しくまとまったので、崩すのは次回にして差し上げますね( *`ω´)


主人公同様に、御大も独特のキャラ路線に入っていってしまった気が・・・。結局どこかで崩さないと気がすまないユズキの性格が問題なのね><





ALCHERA-片翼の召喚士-
第三章 求めるもの 記憶の残滓 027



 シーツに顔の半分を埋めてぼんやりと落ち込んでいると、ノックがして、メルヴィンとルーファスが顔を出した。

「おはようキューリちゃん」

 ルーファスは身を乗り出し、キュッリッキの顔を覗き込んだ。

「熱下がったんだってね。よかったよかった」

 愛嬌のある笑みを向けられて、つられたようにキュッリッキも微笑み返す。

「気分はどうです?」

 ルーファスの隣に立ったメルヴィンが、心配そうに身を乗り出した。

「さっき、リトヴァさんてひとがきて、身体拭いてもらって、頭も洗ってもらったの。だからすっきりしてる」

「それは良かったですね」

 女の子だもんな、とルーファスも言って笑った。

 ハウスキーパーだという老いた風貌の女性や若いメイドたちがゾロゾロとやってきて、挨拶もそこそこにキュッリッキの世話をしてベッドメイキングをしてくれた。続けて医師たちもやってくると、丁寧に診察をし手当をし直し、薬を与えて帰っていった。

 ようやくホッと落ち着いてきたところに、二人が顔を出したのだった。

「ここで厄介になってるあいだは、毎日世話しにやってくるぜ」

 ベッドの端に腰をかけたルーファスは、ややうんざりしたように肩をすくめた。

「まあ、怪我が治るまでは、お嬢様生活を満喫するといいさ」

「お嬢様って、毎日あんな調子でメイドが全部してくれるの?」

「ハーメンリンナに住んでるお嬢様は、それが普通さ」

「……そうなんだ」

 今は自分で動けないので、世話を焼いてもらえるのは助かるが。

 毎日あんなにゾロゾロ押しかけられたら、鬱陶しいと思わないのだろうかとキュッリッキは呆れてしまう。

 お嬢様をやるのもタイヘンなんだなぁ、と思ってしまった。

「ねえ、そいえばなんで二人だけここにいるの? 他のみんなは?」

「俺たちが代表で、リッキーさんのお世話を任されたんです」

 にこりとメルヴィンに言われ、ふいにキュッリッキの顔が曇った。

「ごめんね、アタシのせいで…」

「なんで謝るの」

 困ったように笑いながら、手を伸ばしたルーファスが、そっとキュッリッキの前髪を指で掬った。

「そこは謝るとこじゃないでしょ。イイ男が二人も一緒にいるんだよ、素直に喜べばいいんだから」

「…そうなの?」

「そうなの」

 二人の笑顔を見て、キュッリッキは申し訳なく思う。そして心に小さな痛みが走った。

 もうすぐ追い出されるかもしれないのに、二人はそれでも心配してくれるだろうか。仲間じゃなくなったら、ただの赤の他人に戻る。そしたらそれきりになってしまう。

 ――寂しいと思った。

 目を伏せて沈んでしまったキュッリッキを見て、ルーファスとメルヴィンは困惑したように顔を見合わせた。

 薬が効いてきたのか、緩やかな眠気に誘われるまま、キュッリッキは目を閉じた。

 キュッリッキが寝入ったのを確認し、二人は一旦部屋を出た。

「なんだか元気なかったな、キューリちゃん」

「塞ぎ込んでいた感じでしたね。何か心配事でもあるのかな」

「まさか…」

「え?」

「あのエロオヤジになにかされてるんじゃ……」

「――即否定出来ないものがありますよね」

 いくらなんでも、常識くらいはあの人にだってありますよ。と考えたい気持ちと、まさかと思う否定出来ない部分の葛藤に、しばし二人は悩まされた。



 キュッリッキが目を覚ました後も、何となくぎこちない時間だけが過ぎて行った。

 日が落ちていくにつれ、目に見えて落ち込み度が深まっていく。

 二人はなんとか聞き出そうとするが、キュッリッキは目を伏せたまま答えようとしない。無理強いするのも可哀想になるくらい落ち込んでいるので、追求も出来なかった。

 そうこうしているうちに夜になり、二人は夕食をとるため部屋を出た。

「そういやベルトルド様達遅いな。もう帰ってきてもいい頃だろ?」

「昨日は仕事を休む形になってますから、きっと残業なんでしょう」

「ああ…」

 天井を見上げながら、ルーファスは何度も頷く。

「副宰相、全軍総帥、ケレヴィルの所長もやってたよな確か。役員とかもけっこう抱えてたし。行政と軍事だけでも大変なのに、オレらのボスもやってるんだよなあ」

「なんでも、司法にもちょっと触れてるみたいですよ…」

「ひい」

 毎日大変そうだなあと、二人は苦笑する。

「お二人が戻るまでは、俺達でそばにいたほうがいいですよね」

「そうだね。ただ、キューリちゃんが一人になりたそ~なオーラ漂わせてるから、ちょっと…」

「そんな雰囲気になってましたね。でも、なおのこと一人にしておくのも不安ですし、早めに食事を済ませちゃいましょう」

「だな」



「お嬢様、少しはお食べになりませんと…」

 リトヴァが困ったようにスプーンを皿に戻す。

「ごめんなさい、お腹すいてないの」

 相変わらずシーツに顔を半分埋めたまま、キュッリッキはくぐもった声で小さく答えた。

 お腹ならすでに不安で満たされている。これ以上何も入りそうにないほどに。

 怪我をした日から薬と水以外口にしていなかったが、少しも空腹は感じなかった。むしろ、ベルトルドの帰宅が怖くてならない。まさかそれを言うわけにもいかず、キュッリッキにはほかに言い訳が見つからなかった。

 諦めて皿を下げようとリトヴァが腰を浮かせたとき、ノックがして屋敷の主が入ってきた。

「今帰ったぞ」

 ベルトルドに続いてアルカネットも入ってきた。

 ――帰ってきた

 キュッリッキの顔が一瞬にして緊張に塗り変わった。

 その様子を怪訝そうに見ながらも、ベルトルドに下がるよう言われて、リトヴァは食事の膳と共に部屋を出て行った。

「ただいまリッキー、俺がいなくて寂しかっただろう?」

 不敵な笑みを浮かべ、ベルトルドがベッドに腰を下ろす。

「アナタがいなくても寂しくなんかありませんよ。ね、リッキーさん」

 アルカネットも柔らかな笑みを向けた。

 しかし、キュッリッキは怯えたような目を二人に向けるのが精一杯で、言葉は喉に詰まってなにも発せなかった。

 キュッリッキの反応が、想像の範囲外だったのもあり、二人は怪訝そうに首を捻った。

「どうした? リトヴァになにか言われたのか?」

 これには即首を振って否定した。

「ルーファスに悪戯でもされたんだろう」

 更に強く否定する。

「じゃあ……何か心配事でもあるのか?」

 困ったように聞かれて、キュッリッキは一度目を伏せる。そしておずおずと顔をベルトルドに向けると、消え入りそうな声をようやく発した。

「怒ってないの?」

 たっぷりと間をあけ、ベルトルドは「はて?」と不思議そうに目を見開いた。

「だって…アタシ、昨夜ベルトルドさんに酷いこといっぱい言ったし、悪い態度とったし…だから」

 一旦切ると、キュッリッキは堰を切ったように胸の内を吐き出した。

「昔のこと思い出すと、アタシ自分が抑えられなくって、いつも酷いこと言っちゃうの。みんな悪くないのにいっぱい言っちゃって、それですぐ仲良くできなくなって、みんなを怒らせちゃってダメになっちゃうの。だから…だから」

 またしても身を乗り出しかけ、ベルトルドが慌てて押さえ込む。

「昨日も昔のこと思い出しちゃってて。それで」

「うん、判ってる」

「……え?」

「俺もアルカネットも、知っている。リッキーの過去のこと、全部」

 一瞬なんのことだろうとキュッリッキは目を瞬かせた。しかし、何かひどく恐ろしいことを聞いたように、さっと顔色が変わり、警戒するような色がありありと浮かんだ。

 対してベルトルドは、感情の色の伺えない表情をしていた。アルカネットは悲しげに目を伏せている。

 二人の顔を見て、キュッリッキの呼吸が荒くなった。

 過去を知っている? 過去を知っているということは、自分がアイオン族であり、忌まわしい片翼のことまで知っているということなの?

「リッキーをスカウトする前に、全部調べた。生まれも、育ちも、何もかも調べられるだけ調べた。だから、リッキーが気に病んでいる過去のことも、俺たちは知っているんだよ」

 キュッリッキは愕然とした。

 ベルトルドをまじまじと見つめたあと、急に心が冷えていくような感じがした。

「知ってるんだったら…なんで、なんで優しくしてくれるの? おかしいじゃない」

「なにがおかしいんだい?」

 キュッリッキは寝たままの体勢で、無理矢理翼を生やした。ベルトルドとアルカネットが驚いて目を見張る。

 翼を出したことで傷に響いたのか、表情が苦悶に歪む。ベッドの上に虹の光彩をまとわせた白い羽根が舞い上がった。

「見てよ! 片方しか翼はきちんと生えなかった。左側の翼は残骸みたいに出てるだけ、白い翼にはならなかった!! 飛べないの! だから、だからアタシの親はアタシを捨てたし、修道院でも虐められたわ。誰も優しくしてくれなかった!」

 キュッリッキはベルトルドを睨みつけた。

「召喚スキル〈才能〉があったって、親はアタシを捨てたし、誰も受け入れてくれなかったわ。出来損ないのアタシなんて誰も好きじゃないんだからっ!」

 荒い息を何度も吐き出し、キュッリッキは傷の痛みに耐えかねて翼を消した。

 空気に溶けるように、羽根は霧散した。

「リッキー」

 やがて口を開いたベルトルドの声は、驚く程優しかった。

「アイオン族の都合は俺には関係ない。俺は、リッキーが好きだ」

 キュッリッキは驚いたように目を見張る。

「……それは、アタシが召喚スキル〈才能〉を持ってるからでしょ」

「確かに興味を示したのは、召喚スキル〈才能〉だったのは否定しない」

「やっぱり」

 どこか拗ねたように呟く。

「誰だって何かに興味をもって、相手を知ろうとする。それは当たり前だと俺は思うぞ?」

 キュッリッキを見つめるベルトルドの顔に苦笑が浮かんだ。

「召喚スキル〈才能〉を持っているリッキーと出会った。そして、俺はリッキーのことが、好きになった。生憎俺はスキル〈才能〉を好きになったりはしない。俺は女が大好きだからな」

「得意気に断言するのは、そこじゃないでしょう…」

 今まで口をつぐんでいたアルカネットが、ぼそりと突っ込む。

「リッキーだって、誰かを好きになる前は、容姿だったり職業だったり、まずは知り得た部分から興味を持つだろう? いきなり初対面で相手の中身を知るのは難しい」

「それは…」

「リッキーが俺のことが大好きで大好きでたまらない、というのは物凄くよく判る。俺はずば抜けてイイ男だからな。でもそれは、俺が地位も名誉もあり若くてハンサムで格好良くて大金持ちだから好きになったわけじゃない」

 どこまで自惚れた自画自賛…と、溜息混じりに背後から聞こえるがスルーする。

「この俺だから、好きになったのだろう?」

 自信たっぷりな笑顔を見つめ、キュッリッキは押し黙った。色々とツッコミたかった箇所はあるものの、ベルトルドのことは大好きだ。

 二人の様子を見守りながら、よくもまあ恥ずかしげもなく言い切れるものだ、とアルカネットは思った。ベルトルドのこういうところは、相変わらずだと別の意味で感心する。

 面食らったように息を詰めるキュッリッキを見つめ、アルカネットは数時間前のことを思い出していた。



 疲労感を全身に滲ませ、デスクの前でぼーっとしているベルトルドの前に、アルカネットとシ・アティウスが揃って顔を出したのは日が落ちかかる頃だった。

 予想外に会議が早く終わったとかで、使いから連絡があり、二人共執務室に呼ばれて出頭したのだった。

 明け方から激務の連続だったので、無理からぬこととは言え、なんとも弛緩した情けない顔をしていた。

「貴婦人が夢から覚めるような顔をなさっていますよ」

 シ・アティウスが率直な感想を述べると、ベルトルドは拗ねた顔で小さな吐息を漏らした。

「さすがに疲れた…」

「我々が報告をしている間、これでも食べて一服してください」

 デスクに見た目の愛らしいチョコレート菓子の皿と紅茶を置いて、アルカネットが労をねぎらう。泣く子も黙らせる副宰相閣下は、実は大の甘党である。

「お、すまんな」

 ベルトルドはチョコレート菓子を一つつまむと、美味しそうに口の中に放り込んだ。

 その様子を無感動に見ながら、シ・アティウスが報告を始めた。

 ソレル王国のナルバ山の遺跡に関する調査報告だった。時折アルカネットが補足をし、ベルトルドが質問を挟んで、報告には30分もの時間を費やした。

「そうか。あれがレディトゥスシステムだったか」

「間違いないでしょう」

 シ・アティウスは断言した。

「ソレル王国の不審な行動も明らかですし、頃合でしょうね」

 アルカネットが報告書を差し出すと、数枚に書かれた内容に目を通し、ベルトルドは嘲笑うように口の端を歪めた。

「愚かな頭を持つと、小国は苦労をするな。折角だからしっかりまとめさせてやれ、こちらが動くのはそのあとだ」

 アルカネットが肩をすくめて了解の意を示した。

「では、私は研究の続きがありますので、これで」

 礼をして踵を返そうとしたシ・アティウスをベルトルドが止めた。

「ちょっとお前たちに見てもらいたいものがあってな、こっちきてくれ」

 ちょいちょいと指先で二人を招く。そして立ち上がるとデスクの前に出て、いきなり二人の頭を鷲掴みにした。

「……これはなんの真似でしょうか」

 シ・アティウスは顔色一つ変えず、僅かに眉を引き上げて呟いた。

「おう、ちょっとだけ我慢しろ。映像を見せるときは接触しているほうがきれいに見せられるんでな」

 そう言ってベルトルドは目を閉じる。ならうように二人も目を閉じた。

 やく10分ほどそうしてから、ベルトルドは手をはなした。

 三者三様、何とも言えない表情を浮かべて黙り込んだ。とくにアルカネットなど青ざめている。

「あの召喚士の少女にこんな過去が…。キツイですね」

 アルケラのことを一生懸命に語るキュッリッキの顔を思い出し、シ・アティウスにしては珍しく、沈痛な面持ちでため息をついた。

「このことで昨夜は荒れてな。今頃ひどく落ち込んでいるだろう」

 ベルトルドは昨夜のキュッリッキとの一件を、彼女の記憶とともに二人に映像として見せた。

 キュッリッキの過去を調べ上げたのはアルカネットだったが、知り得ている情報と照らし合わせても、映像で見せられるとより辛い。

「子供の時分にこれだけ辛酸な目にあっていれば、立ち直るのは難しいだろう。だが、このままだとどこへ行っても居場所を失う」

「荒れ方からすると、ほとんど無意識に感情が迸っているような感じでしたね」

「うん。そして正気に戻れば後悔ばかりだ。自分で自分を傷つけている」

 あれでは遠からず壊れてしまうだろう。なんとかしてやりたい。

 そこで、とベルトルドはデスクに座って脚を組む。

「俺に全部任せろ」

 どこから湧いてくるんだろうと思うような自信を顔に貼り付けて、ベルトルドは傲然と言い放った。

 とてつもなく無表情なシ・アティウスと、怪訝そうに目を眇めるアルカネットに見つめられ、ベルトルドは「なによ」と頬を引きつらせる。

「それこそ過去女性問題で、どれほど私が尻拭いさせられたか、アナタ忘れてないでしょうね?」

「救うより捨てる方が得意なのだと思っていました」

「おまえらな…」

 ベルトルドは腕を組んで、ふくれっ面のままそっぽを向いた。



 だらしない部分はあるものの、一度口にした決心は、必ず実行に移し成功してきたことをアルカネットは知っている。

 子供の頃からそれは、ずっと変わらない。

 だから――

「昨夜リッキーがぶつけてくれてよくわかった。ずっと、助けてほしかったのだろう? 自分のことを全部判ったうえで、受け入れてくれる存在が欲しかった、違うか?」

 大きく目を見開いたまま、キュッリッキの視線は揺れた。黄緑色の瞳の中に、期待の色が濃く溢れる。その瞳を見つめ返し、ベルトルドは力強く言った。

「俺がおまえの全てを受け入れる。過去のことを思い出したら全部俺にぶつけろ。我が儘も俺に言え。好きなだけ甘えていい」

 キュッリッキは自由になる左腕をベルトルドに伸ばした。今すぐにでもベルトルドに抱きつきたくて、動かない右半身を恨めしくさえ思った。

 ベルトルドはキュッリッキを抱き上げると、優しく抱きしめた。キュッリッキは左腕をベルトルドの首にまわして、憚ることなく大声で泣き喚いた。

 悲しい泣き声ではない。

 出会えた喜びにも似た、救い出された安堵にも似た、心の底から湧き上がるような泣き声だった。

「愛している」

 そっと囁くようなベルトルドの告白は、キュッリッキにとって生まれて初めて自分に向けられた、愛という言葉だった。


第三章 求めるもの 記憶の残滓 続く



026 求めるもの 記憶の残滓

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Comments 2

ふぉるて

No title

こんばんは~~(*^ ^*)

おお~、いいシーンでした(ノω<)e-420
ちょっとアルカネットさんのツッコミに笑ってしまいましたが、
御大いい感じです~~~e-267

全てを受け止めてくれる…って、
真顔で言われたら泣いちゃいますねぇ…(;ω;)ホロリ

でも…次回崩しちゃうんでしたっけ?w それも楽しみです~(笑)(^^)>”
(独特のキャラ路線に入っちゃったんですね(^^) )

ではでは…☆

2014-04-18 (Fri) 21:50 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: No title

ふぉるてさんこんばんわ~(*´∀`*)いつもありがとうございます♪

御大は大真面目にシリアスモードなんですけど、発言内容がアレすぎるので、アルカネットさんつっこまずにはいられないのです(笑)

誰でも一番言って欲しいなって言葉ありますよね~な感じで、バッチコイ受け止めて欲しかったのですよキュッリッキさん。
日頃勝手に人様の頭の中透視してる御大なので(笑) 見事ストラーイクでした☆

>でも…次回崩しちゃうんでしたっけ?w

ええ、もちろんです!w
ていうか、当初からそこのシーンは笑いで収めるよう考えていたんですけど、キリもよかったし、たまには美しく締めくくってあげようかな・・とw
御大の渾身のくっさいセリフは、きちんとキュッリッキさんの心に届いているのでしょうか~(*´∀`*)?

2014-04-19 (Sat) 01:14 | EDIT | REPLY |   

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