ALCHERA-片翼の召喚士- 056 第五章 エルアーラ遺跡 フリングホルニ

力いっぱいご無沙汰してますいえーい・゜・(ノД`)・゜・

今月いっぱい丸々忙しいですが、来月からはっ! と思っています信じてます頼みますヨ(#゚Д゚)!!


長く放置すると広告帯出てくるデショ。アレを出してなるものか! ということで、合間にちょこまか書いていた続きを。

055に書ききれなかった部分に当たるんですが、なので短くなっています。

今回の話の次にキュッリッキさんたちライオン傭兵団サイドになるんですが、半端に入れるよりは区切ろうと思ったので短くなってます。

ちょっと見直し甘いですが、どうせあとで見直しツッコミ修正追加するんだしいいか(´_ゝ`)と開き直ってアップしちゃいまーす。


最近『聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話』に再のめりしてます(笑) アニメのほうしかまだ見たことないんだけど、さっきアマゾンで単行本注文したので、移動の際のお供に楽しみ!w 本編の時はもう熱中して熱中して、あれからもう何年たったんだろうって感じですが(・ω・) 二次創作するキッカケにもなった作品だし、いろいろ思い出深いので、そのうち『聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話』の何か書きたいナ。

そいえばNARUTOも外伝スタートしてたんだねえ。二次創作ブログ復活させたいけど、ちょいと内容整理したいから・・・当分無理(笑)





ALCHERA-片翼の召喚士-
第五章 エルアーラ遺跡 フリングホルニ 056



 生放送が終わると、ベルトルドは手にしている長鎌を無感動に見て、次にアルカネットへ向けてぽいっと放り投げた。アルカネットは上手く柄をキャッチして長鎌を床に置く。

「お疲れ様です」

「フンッ」

 むっすりとしかめっ面を作り、ベルトルドは両手を腰に当てた。

「かぶるなら美女の血のほうがいい! ジジイの血なんぞ臭くてたまらん」

「過剰な演出をしよう、と言いだしたのはあなたですよ」

 疲れたような溜息をつくアルカネットを見ながら、ベルトルドは拗ねた子供のように唇を尖らせた。

「着替えを持ってこいって言うからなにかと思ったら、こーゆーことだったのネ」

 ベルトルドに負けず劣らず、リュリュも拗ねたように眉を寄せた。そのリュリュからアルカネットはスーツケースを受け取ると、中から白い軍服を取り出しシワを軽く伸ばした。

「とにかく着替えてしまいなさい。もう着ているもの全て焼き捨ててしまいます」

「洗濯してもダメ?」

「ダメ。それだけ豪快にかぶったんじゃ落ちないわよっ」

 目を丸くするベルトルドに、リュリュは片手をヒラヒラ振りながら答えた。

「えー……俺、このスカーフお気に入りなんだが」

 心底残念そうにゆるゆるとスカーフを外す。鮮やかな青地に幾何学模様の入ったシルクのスカーフだ。一昨年くらいから愛用しているのもあり、部分的に血を吸って変色しているのが悔やまれてならない。

 あんまりにもしょげているベルトルドを見て、アルカネットは苦笑を浮かべた。

「同じ柄のものがあるか、あとで探しておきます」

 途端ベルトルドの顔がパッと明るくなり嬉しそうな笑顔になった。が、

「血のべっとりついた顔で中年が無邪気な笑顔を浮かべないでください。不気味でしょうがない」

 そうボソッとシ・アティウスが呟いた。それに素早く反応し、ベルトルドはムッと目を眇める。

「お前にだけは言われたくないぞ、この能面でエロ面(ヅラ)のくせに!」

 緩く天然パーマの入った髪をかきあげながら、シ・アティウスはヤレヤレと肩で息をついた。何かにつけて能面だのエロ面だのと言われ放題だが、何があっても常にあまり表情を動かさないせいもある。感情から表情が浮かぶこともある、という当人の説明はほぼ黙殺されていた。もっぱら他人のために表情を作るのがメンドくさい、というのが理由らしい。

 顔の特徴としては唇がやや厚めで、更に色の入ったレンズの眼鏡をかけているから、それで見た目がエロイというのがベルトルドの言い分である。ただの偏見をこじつけた言い分だが、シ・アティウスからしてみたらそんなことはどうでもよかったので、好き放題勝手に言わせていた。

 ベルトルドからメリロット王の身柄を抑えたことを念話で知らされたリュリュとシ・アティウスは、処刑放送の準備のためにエルアーラ遺跡に問答無用で転送された。

 ベルトルドとアルカネットでは操作が手に余るのもあったが、リュリュからは外の諸々報告説明が、シ・アティウスは遺跡の無事が気になってしょうがなかったとのことで、呼ばれた二人から文句はない。

「俺はな」

 足元の首なし死体をつま先でつつきながら、ベルトルドは腕を組んだ。

「世界なんてものは、統一する必要はないと思う」

 唐突に語りだしたベルトルドに、三人は怪訝そうな顔を向けた。

「すでに種族で惑星の住み分けは出来ているだろ」

 この惑星ヒイシはヴィプネン族の惑星(ほし)と古(いにしえ)から決められているという。誰が決めたのかは知らないが、神話では神々がそうして他のアイオン族、トゥーリ族にそれぞれ別々の惑星(ほし)を住処として与えたらしい。それを裏付けるように、各惑星は種族に合うような地形などをしている。

「千年前に種族統一国家の樹立を目指して奔走したワイズキュール家は、当時惑星全土に複数あった国々が巻き起こす戦争に終止符を打ち、平和な世を築く目的があったからこそハワドウレ皇国が誕生した。多大な犠牲を払いはしたが、国を統一したからこそ、国家間戦争というものが根絶された。しかし世界が平和になると、それに飽いて自分の国を目指す輩が続出し始め現在の有様だ」

 ハワドウレ皇国と17の小国。3年前は18の小国だったが、反旗を翻し戦争を起こしたため、現在は皇国に併呑され抹消されている。

 他にも自由都市というものも存在している。どの国にも属さず完全な独立自治権を有している。その代償に、何があっても近隣諸国などの援助も救助も受けられない。

 ベルトルドは自由都市で生まれ育った。都市の代表というものは存在したが、それは便宜上必要なだけで、都市の運営は機関が行い、住人たちはヴィプネン族、アイオン族、トゥーリ族と3種族が共存していた。

 何事かあれば皆が助け合い協力し解決していく。格差などなく平等だった。種族で他人を差別することはない。そんな環境にいたベルトルドにとって、何故種族を分け隔ててまで統一しなければならないのか理解できなかった。

 一万年前に存在したという神王国ソレル。一体どのように統治していたのだろう。

 ベルトルドは現代の種族統一国家ハワドウレ皇国の副宰相職を務めている。役職は宰相職そのものであり、行政に軍に一部司法にと、細かくするとかなり広い範囲を抱えている。更にはアルケラ研究機関ケレヴィルの所長も務めているのだ。

 その立場から訴えると「たいへん」の一言につきた。

 国の頂点には皇王が鎮座しているが、実際国を動かしているのはベルトルドら臣下であり国民である。新しいことを決めるにしても、今在るものを見直すにしても、様々な見解や意見が飛び交い、それらをひとつにまとめるだけでも大変な時間を労する。そこには役職に就いている人々の考えがあり、それは常に皆と同じというわけではない。押さえつけたり無視すれば無用な感情をそこに生んでしまう。かといって自由にさせれば新たな問題が起きる。そういうのをなるべく穏便にすませるための方法を新たに考え納得させ受け入れてもらう。

 日常的にそういう環境に身を置いていると、一体どうやれば惑星全土を統一できるのか不思議でならないのだ。独裁政治は長くは続かない。神王国ソレルはどんな方法を使ったのだろうか。そして、足元に転がる老人は、仮に種族の頂点に立てたとして、どのようにこの惑星全土を治める気でいたのだろう。

「頂点に立ちたかった、それだけよ」

 リュリュは身をくねらせ、冷たい視線を老人の死体へ注ぐ。

「他国を煽動して踊らせたのは上出来だったけど、計画性もなく穴だらけ。ウチの軍を翻弄してくれたのはコイツの力量ではなく付き従っていた臣下たちの実力」

「夢を見た挙句、ここに手を出し貴方を敵に回したのが最大の敗因ですかね」

 ドールグスラシル内を隅ずみまで入念にチェックしながらシ・アティウスが呟いた。

  小国とはいえ、すでにソレル王国という国の頂点に立っていた。真摯に自国と向き合っていれば、世界征服などという恥ずかしい夢など浮かぶはずもなかったのだ。飢饉や天災に見舞われ、国が立ち行かないなどということは一切なかった。内乱もなく他国に侵略されたわけでもない。

 国民に目を向け耳を傾け心を砕いていればよかったのだ。

 くだらない夢を実行しようとした挙句がこの有様。すでに終結宣言も発し、手配してある専任の部下たちが戦後処理に回るだろう。そして数ヶ月も経てばソレル王国、ボルクンド王国、ベルマン公国、エクダル国の4カ国は国としての資格と名を剥奪され、ハワドウレ皇国の一県として併呑される。新たな地方長官の人選を急がねばならない。

 暫くはモナルダ大陸の事後処理に忙殺されるだろうことを思い、ベルトルドは深々とため息をついた。

「シャワー浴びたい」

 血の臭いに飽いたようにしかめっ面をするベルトルドに、シ・アティウスの無表情が振り向いた。

「職員たちで使用している生活ブロックへ行けば使えます」

「そこの位置を出せ!」

 カメラの機材を片付けていたシ・アティウスは、ベルトルドに急かされて腰を上げた。

 室内には中央寄りに脚のない台が置かれている。8人で囲むとちょうどいい広さのテーブルくらいのサイズで、これも青い光を放つ水晶のような材質で作られていた。シ・アティウスはその台の前に立つと、片手をゆっくりと滑らせるようにかざした。

 すると手の動きに合わせるように青白い光が浮かび上がり、光は台の表面全てを覆い尽くした。

「このメインパネルだけはいじられずにすんだようで良かった」

 濃い茶色のレンズを青色に染めながら、シ・アティウスは安心したように呟いた。

「そこを起動させるのは、お前と俺しか権限がないからな。壁際のモニター下のサブシステムからアクセスしていたんだろう」

 足元に転がったままの死体をつま先でつつきながら、ベルトルドは嫌味な笑みを浮かべた。操作マニュアルなどを作ってはいたが、システム起動はシ・アティウスかベルトルドが必要だった。生体キーとして二人はシステムに登録してあるからだ。緊急措置として二人がいなくとも動かせるようサブシステムが構築されていたが、メインシステムを全起動させるためには、どうしても二人のどちらかが必要になる。

「生活ブロックはここです」

 メインモニターにフリングホルニの内部構造が映し出され、ベルトルドが飛びやすいように映像も映された。

「アルカネット、一緒にこい」

「あらん、アタシが一緒にいくわよ?」

「来・ん・なっ!!」

 本気で嫌そうにベルトルドは叫ぶと、アルカネットの腕を掴んで即転移した。

 二人の消えた空間をしみじみ眺めながら、リュリュは片手を頬に当ててため息をついた。

「アタシが身体の隅ずみまで、丁寧に手と口を使って官能的に洗ってあげたのに。あれでベルの肌って女子みたいにすべすべしてて舌を這わせやすいのよね」

 ンふっとリュリュはイヤラシイ笑みを浮かべた。とくにここ最近では、キュッリッキから生理的な面で嫌われるわけにはいかず、それはもう丁寧に手入れを欠かしていないから余計だ。オヤジ臭がする、とか言われた日にはショックで立ち直れなくなりそうだ、と常々ベルトルドは必死だった。

「何故アルカネットを連れて行ったんです?」

 リュリュの様子にはおかまいなしといった表情で、珍しくシ・アティウスが不思議そうに呟いた。

「ベルは一人でお着替えが出来ないからよん」

 至極当たり前のように言われ、たっぷりと間を空けたあと、

「ほう……」

 とだけシ・アティウスは声を漏らした。



第五章 エルアーラ遺跡 フリングホルニ つづく


055 エルアーラ遺跡 フリングホルニ

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Comments 6

八少女 夕

おっ、きましたね

こんばんは。

ユズキさん、とってもお忙しいみたいだなあ、とウロウロしておりました。
久しぶりに御大たちにお逢いできて嬉しいです。

御大のコスチューム、白だからお洗濯大変ですよね。
ましてや「血」だし。
シルクのスカーフは、単にお氣にいり? 誰かからのプレゼント、なんて事ではなく。
だとしたら、同じものが手に入れば焼き捨てられちゃっても大丈夫かしら。

お着替えが一人では出来ないのは、リュリュたんに襲われるのが怖いからではなく、もともと一人じゃ出来ないのかしら。なんか、あれこれ可愛いお人ですよね。あんなに強いし、一方では単なる皇国の政治レベルに留まらず、もっと深い所まで考えているすごい方なんですよね。

そして、次回はようやくリッキーさんが傭兵団のみんなの元に戻れるんでしょうか。彼女が帰ってこないと、ライオン傭兵団の皆さん、生きた心地していないと思いますが……。

次回も楽しみにしています。

2015-05-21 (Thu) 05:10 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: おっ、きましたね

八少女さんこんにちわヽ(・∀・)ノ

ご無沙汰しちゃってます><!
なんか妙に忙しいのですが、今月までと頑張ってます! 来月からはまた時間が取れるはずなのでブログのほうへも遊びに行かせていただきますね(゚∀゚ ) 八少女さんの更新早いので随分続きが溜まっている気がする!!

>シルクのスカーフは、単にお氣にいり?

ですw
御大は青色が大好きなので、似たようなものは何枚も持っているんですが、中でも一番大好き! てものを巻いてきたら案の定に(笑) あとでアルカネットさんが買ってきてくれるでしょうw

>お着替えが一人では出来ないのは

袖も通せるしボタンもはめられるけど、よくネクタイがどうしても綺麗に結べない人っていますよね。あんなかんじで、御大は一人できっちり着込むことができないのです(・ω・)
普段もとりあえずは一人で全部着るんですが、アルカネットかセヴェリに仕上げを整えてもらって、ビシッっと着ています。一応偉い立場の人なので、見た目もビシッとしてないとサマにならないから(笑)
リュリュたんに手伝わせると、身体中を撫で繰り回されるのがオチなので(笑)

御大はなんでも凄そうだけど、実は色々穴だらけですw

次はやっとキュッリッキさんが合流して、ちょっとコメディなノリで突き進んでいく予定です|д゚)w

続きがんばりまっす! いつもありがとうございます(・∀・)☆

2015-05-21 (Thu) 15:17 | EDIT | REPLY |   

涼音

今日は^^/

まさか、もうUPしているとは思わなくて、昨夜遅くに気付いたんですが、コメ残せそうになかったので今書いてます。

>「血のべっとりついた顔で中年が無邪気な笑顔を浮かべないでください。不気味でしょうがない」

ボソッとシ・アティウスさんに物申す!
いやぁ、普通のムサイ中年おっさんだったらね、不気味極まりないと思うんですよ~。
でも御大の場合、絶対に可愛いと思います!!

リュリュたんも、絶対に拒否られると分かっていて、いつもチャチャ出してますねぇ。
御大の反応楽しんでるんでしょうね♪

お気に入りの青のシルクのスカーフ、どうしても同じの無かったら特注で作らせそうな気が……、いやいや無い時はリッキーにプレゼントさせればOKか?何でも喜んでつけそう^^

お着替えは、ボタンはめられないって事は無いだろうから(もし、はめられなかったら凄いお坊ちゃま)、トレードマークのスカーフ結べないんでしょう
ね(笑)
ある事に秀でてる人って、何気に身の回りの事が出来なかったり抜けてる人って居ますよね。あのパターンなんでしょうけど。

今回はカッコいい御大でなく、可愛い御大の一面も見れて、それなりに満足です♪

色々大変そうですが、無理なくすすめて下さいね。

追記:二次ブログも待ってますね^^
あっ、ナルトの前売りは6月26日発売らしいですよ。
特典は扇子なんですって2種ナルトとボルト、サスケとサラダ。

2015-05-21 (Thu) 18:05 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: タイトルなし

涼音さんこんばんわヽ(・∀・)ノ

ちょこちょこ書いていた分をアップしちゃいましたw いつもありがとなのです(・∀・)!

>でも御大の場合、絶対に可愛いと思います!!

アルカネット、リュリュの両名はすでにこんな御大見慣れすぎてて、なんの感銘も受けない。
シ・アティウスは彼らほど付き合いが長くないので、客観的感想に(笑)
お茶目って意味では血をかぶった御大は可愛いのかなあ~w

リュリュたんは御大で遊ぶのが楽しい、というか、それがアタリマエになってますねw 日課というか習性というか(・ω・)☆ 作中でも言ってますが、御大の肌は年齢を感じさせないほど綺麗なのです!w

>リッキーにプレゼントさせればOKか?何でも喜んでつけそう^^

アニメプリントのスカーフでも大喜びで巻くと思います(笑)

>何気に身の回りの事が出来なかったり抜けてる人って居ますよね。

ですね~w まさにそんなタイプです御大。坊ちゃん育ちじゃないんですが、関心がナイのでテキトー。それでそのまま大人になってしまったので、偉くなって「だんてこったぃ」状態ですw
アルカネットさんは厳しいので、ボタンはめるのまでは自分でやらせてますw

>ナルトの前売りは6月26日発売らしいですよ。

扇子なんだーww
ジャンプのほうでは、友達いわく「昼ドラみたいだぞ」とか言ってて(笑) チョウジとカルイの子供が聴いてる限りでは大ウケww 見た目は両親の血を感じさせるようなかんじで面白いw

アニメのほうさっさと本編に戻してくれないかなあ~。OP映像で断片的にどんどん出しちゃってるけどアニメだけで見ている人にはサッパリな感じが(・ω・)

2015-05-22 (Fri) 00:30 | EDIT | REPLY |   

ユズキさん、おはようございます!

ゆっくり読ませていただきました~(*´ω`*)
楽しかったです~!
久しぶりのベルトルドさん、嬉しかったです♪
お気に入りのスカーフへの未練がすごくかわいい…(*´∀`*)笑
なんだかあれこれお世話したくなりますね(嫌がられそうですが^^笑)
次回も楽しみです~♪

お忙しそうですが、どうぞ無理なさらずお体も休めてくださいね(^-^)

2015-05-24 (Sun) 05:40 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: タイトルなし

明さんおはようございますヽ(・∀・)ノ

ちょうど雑記載せたところにコメント発見!w

もう毎度毎度すいません1ヶ月空いてます><! でも御大はいつも通り元気です(笑)
べちょーっと血がついちゃってますからね~・・・そういうことは全く考えず、過剰に演出して盛り上げようぜ!w とか言い出してこの結果なので(笑) こういうところはお茶目さんですw

女性に世話を焼かれるのは大好きなので大丈夫です!w

お気遣いありがとうございます(^ω^)そろそろ落ち着きを見せてきたので、ちまちま書き溜めて次アップに向けて頑張りますね! 明さんや皆さんのブログにはやく遊びに行きたいです☆

2015-05-24 (Sun) 06:18 | EDIT | REPLY |   

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