ALCHERA-片翼の召喚士- 071 第六章:勇気と決断 ベルトルドの悲劇・3

3回にわたった御大の悲劇話のラストです。

恋をしたキュッリッキさん、恋をしたのはいいけど、ちょっと色々知識が抜け落ちているので、それを補うために必要なことを御大の悲劇話に乗せて補完しました。

男女の身体の違い、性的なことなどは、昔は保健体育と称して、女子だけ集められて先生たちから授業の一環として教わったですねえ(・ω・) 生理がくるくらいの年頃でしょうか。今のようにネットが普及してるような時代ではなかったですから、様々な形で知る機会は少なかったですしね。メディアもそれほどオープンじゃなかったと思われ。今思うと笑ってしまいますけどww

キュッリッキさんはそういう当たり前のことを、当たり前として知る機会が与えられない生き方をしてきているので、まあ極端ですけど(笑) 今回のお話の中で、過激に知識を身につけることになります。

次回から真面目な話に軌道を戻しますね☆(御大は大真面目だったけど!





ALCHERA-片翼の召喚士-
第六章 勇気と決断 ベルトルドの悲劇・3 071



「というわけで、しっかり頼むぞ!」

「あまり羞恥心を抱かせず、正しい認識と知識を教えてあげてください」

 ベルトルドとアルカネットに重々言い渡されたものの、イマイチ事態が飲み込めていない。

 何が「というわけで」なのだろうかと、ヴィヒトリは憮然とした表情を隠そうともせず頷いた。朝っぱらから電話で叩き起され、早急にベルトルド邸にくるよう命令されてすっ飛んできたのだ。逆らえば後が怖い。

「夜はパーティーがあるから、早めに戻る。俺たちが帰る前にリッキーをドレスアップしておけよ」

「承りました」

 リトヴァが頭を下げる。

「ではいってくる。リッキー、また夕刻にな」

「行ってきます」

「いってらっしゃーい」

 玄関ホールで二人が出かけていくのを見送り、セヴェリが扉を閉めると、ヴィヒトリがたまりかねたように「うがああっ」と唸り声を上げた。

「なんだってこんな朝っぱらから呼び出されたんだボクは! 怪我人病人が発生したわけじゃないだろうし」

「それについては、わたくしから御説明申し上げますわ」

 リトヴァが少々困ったような表情で、ヴィヒトリに寄って小声で話し始めた。

 キュッリッキは玄関ホールにある、待ち合い用に置かれたソファに座って二人を眺めていた。

 やがてリトヴァの説明が終わると、ヴィヒトリは盛大に吹き出し、ゲラゲラと大声を上げて笑いだした。

「それは凄い光景だっただろうな~~。兄ちゃん聞いたらチョー笑い転げるネタだよねこれ」

「ど、どうか、ライオンの皆様にはご内密に……」

 リトヴァが困り果てる様子にもおかまいなく、ヴィヒトリは話す気満々の爆笑顔で腹を抱えていた。

「あーオモシロー」

 ひとしきり笑い転げ、思い出し笑いで吹き出し、とにかく笑い尽くしてようやくヴィヒトリは腕を組んで考え込んだ。そして黒縁のメガネを外し、レンズをシャツの裾で磨いてかけなおす。

「んー……いくらボクが医者でも、改まって説明するのも、ちょーっと気恥ずかしいんだよね~。なんせまだボク若いし」

「そうですわねえ…。でも、ちょっとこのままでは、お嬢様にとっても少々問題かと」

「アレをミミズと勘違いして、引っこ抜こうとするのはチョットネ……」

 そして再び思い出し笑いで、ヴィヒトリは身体を折り曲げて笑った。

「それにしても閣下はパワフルだねえ。隣でキュッリッキちゃん寝てるんじゃ、溜まりまくってるだろうに、よく襲わないでいられるよね」

 それについては、リトヴァは苦笑を浮かべるにとどまった。襲いたくても、アルカネットもいるのだから手が出せないだけだろうとは、胸中で呟く。

「さて、どうしたものかな」



 夕刻になり、ベルトルドとアルカネットが帰宅した。

 二人はいつものように、キュッリッキの部屋へ足早に向かう。そしてノックもそこそこに扉を勢いよく開け、ご機嫌で、

「帰ったぞー!!」

 とベルトルドが声を上げる。

 が。

 いつもなら「おかえりなさーい」と元気に返事がかえってくるのだが、今日に限って無言の冷たい視線が投げかけられた。

 二人は顔を見合わせ、ちょこっと首をかしげ合う。

 リトヴァと数名のメイドたちに手伝われて、キュッリッキはドレッサーの前に座って髪をまとめてもらっている最中だった。ドレスにはまだ着替えていない。

「どうしたリッキー、ご機嫌ナナメ?」

 ベルトルドがポツリと言うと、冷たさの中に、ありありと軽蔑を含んだ光が宿ってベルトルドを睨んできた。そして、

「ぷいっ」

 と、顔を背けてしまった。

 メイドたちが困惑した表情を浮かべる中、ベルトルドとアルカネットは真っ白な思考に陥って、ぽかんと口を開けて固まってしまった。

「とりあえず旦那様がた、居間のほうでお待ちくださいませ。お嬢様のお支度にまだ少し時間がかかりますので」

 リトヴァがやんわりと間に入り、背中を押し出すようにして部屋から追い出した。

 追い出された二人はそのまま無言で居間まで行き、そしてすとんっと向かい合ってソファに座る。

 すかさずセヴェリが紅茶を運んできて、二人の前にそっと置き去っても、二人は暫く無言だった。

 紅茶から湯気がたたなくなった頃、ふとベルトルドが口を開いた。

「なあ、見たか、リッキーのあの目」

「……ええ」

 ベルトルドは冷めた紅茶のカップを手に取って、一口すすった。

「あの、汚らわしいオッサンを見るような、軽蔑を含んだあの目」

 次第にワナワナと震えが足元から這い上がってきて、ベルトルドは感情をもてあますかのように頭をかきむしった。

「ありえん!! ありえないぞおおおあのリッキーが、俺たちをあんな蔑んだ目で見るなんてありえんことだ!!!」

「訂正しておきますけど、正確にはあなたを、じゃないんですか」

「一人だけ部外者になるな馬鹿者! お前も込みで見ていたんだリッキーは!!」

 冷たさと軽蔑を含んだ神秘のあの目。神々の世界を視るあの神聖な目で、あんなふうに見られるのはキツイ。

「一体どうして急に……」

 揃って腕を組んで考え込むと、二人は「うううん……」と唸って頭を抱えた。

「あ」

「なんだ」

「もしかしたら、ヴィヒトリ先生の講義で何かあったのかもしれませんね」

 思い当たったようにアルカネットが言うと、ベルトルドはなるほどと頷く。

「よし、直で聞きただしてやる」

 ベルトルドはアルカネットに隣に座るように手招きする。念話の内容をより正確に共有するために、アルカネットの身体に触れている必要があるからだ。それが判っているので、アルカネットはおとなしく従う。

(ヴィヒトリ!!)

 ハーメンリンナの大病院を透視し、追跡しながらヴィヒトリを見つけ出す。診察室や彼専用の事務室にはおらず、屋上でのほほんと夕暮れの空を見上げている最中だった。

(うわっ、びっくりしたー。なんですか閣下いきなり!?)

(お前に尋ねたいことがある。今朝リッキーに、どんな風に教えたか詳細を話せ)

(えーっと…、軽く男女の身体の違いと役割について説明しました。キュッリッキちゃん、子供の作り方とか物凄い誤認してて驚いてましたね~。でも具体的なイメージとか浮かばないみたいだったんで、便利な教材を見つけたから、それを見せました)

(便利な教材?)

 これにはアルカネットが念話に割り込む。

(アルカネットさんも一緒なんですか。ええ、教材……ていうか、教材に使っちゃったんですけどね)

 これにはベルトルドの顔が、じりじりと気まずそうに歪んでいく。

(いや~閣下のコレクション凄いですよね。そのテの映像データの充実してること、ボクあのテのポルノは初めて見たけど、過激すぎて吃驚ですよモロ未修正だし)

(…………ちなみに、どれを観せたんだ……?)

 ベルトルドの声から勢いが殺げていく。

(えーと『女学生と非常勤講師のイケナイ放課後』『覗くだけじゃ満たされない!隣の団地妻』『淫乱なご令嬢』の3本ですね。選ぶの苦労しましたよ多すぎて~)

 瞬間、隣から殺意が湧き上がって、ベルトルドはダラダラと冷や汗をかいた。

(最後の『淫乱なご令嬢』は女優がキュッリッキちゃんにちょっと似てたから、キュッリッキちゃん画面の前で固まってましたよ。――――アレ見て妄想浮かべて自己処理してるんじゃないでしょうね閣下)

 あはははは、とバカにしたような笑いが続く。

(未修正だから丸見えでしょ、何をどうするのか、よーっく判ったみたい。だから今後はもう、閣下のアレを引っこ抜こうなんてことは、ないと思いますよ~)

 そして念話が終わると、突然アルカネットの手がガッシリと喉と首を掴んできて、ベルトルドは「ぐげっ」と潰れた声を上げた。

「エロ本だけじゃなく、そんなくだらないポルノ映像も隠し持ってたのか貴様!」

「いや、だ、だって、あれは入手にかなり苦労をしたからだな…」

 引き攣りながら言い訳をするが、火に油を注いだだけだった。

「根こそぎコレクションは全部焼き捨てる。いいな?」

 完全に目の座ったアルカネットに、ベルトルドは泣きべそを浮かべて首を横に振る。

「俺の生き甲斐奪わないでっ」

「そんなくだらないモノを生き甲斐にするなや」

「じゃあ、『淫乱なご令嬢』だけは捨てないで、あれ一番のお気に入り……ぐふっ」

「それを真っ先に焼き捨てる!」

 更に首を締め上げられて、ベルトルドは「ギブギブ」とソファをバシバシ叩いた。そこへノックがして、キュッリッキが入ってきた。

 それに気づいた二人が扉のほうへ顔を向けると、ドレスに身を包んで、美しく装われたキュッリッキが佇んでいる。その姿に二人は恍惚と見とれたが、先ほどと寸分違わない軽蔑の目を見て一気に現実に戻った。

「とっても綺麗だぞ、リッキー」

「いつも以上に美しく、ドレスもよくお似合いですよ」

 恐る恐る賞賛を述べるが、軽蔑の目つきは変わらない。

「一つ言っておくね」

「お、おう?」

「はい…?」

「今日からベルトルドさんとアルカネットさんは、自分たちの部屋で寝起きしてね! それと、アタシが良いって言うまで、勝手に扉を開けて入ってきたらダメなんだからねっ!! あと、いきなり抱きついたりキスしてきたら許さないんだから。ちゃんと守ってくれなきゃ家出してやるんだからよっく覚えておいてよ!」

 両手を腰に当てて、憤然と言い渡す。そして、ベルトルドとアルカネットは、ハンマーで何度も頭を殴られたような衝撃を受け、完全に固まってしまった。

「一緒に寝られない」

「部屋にも入れない」

「抱きしめられない」

「キスもできない」

 ぼそぼそと確認するようにつぶやきあって、アルカネットはそのままよろめき倒れ、ベルトルドは大号泣しだした。

「あんなエッチなことされたら、たまんないんだから」

 ヴィヒトリから見せられたポルノ映像の数々の場面を思い出し、キュッリッキはうんざりしたように顔を歪めた。

 3本立てのポルノ映像鑑賞が終わったあと、

「男って生き物は例外なく野獣のようなモンだから、隣に女の子がいたら、あっとゆーまに餌食にされるのがオチだよ。キュッリッキちゃんも気をつけるんだよ、とくにベルトルド様は大の女好きで有名だからねえ。キュッリッキちゃんを夢の中でエッチなおかずにして、股間があんなことになってたに違いないから。それにアルカネットさんも虫も殺さないような顔をして、ああいうのをむっつりスケベっていうんだよ」

 そう教わった。

 まさにヴィヒトリは的を射た見解を述べていた。当人たちが聞いてないことをいいことに、言いたい放題である。

 強烈な教材をもとに、男女の身体の違い、過激な性知識などを色々覚えたキュッリッキは、これまで優しい父親たちのような存在だったベルトルドとアルカネットが、急に不潔極まりない生き物に大変身してしまった。

(ベルトルドさんとアルカネットさんがエロおやじでも、メルヴィンだけはだいじょうぶなんだから!)

 キュッリッキはグッと握り拳を作って天井を睨んだ。同じ男でも、メルヴィンだけは違うと信じて疑っていない。

 そこへノックがして、セヴェリが顔を出した。

「失礼いたします。旦那様、王宮よりお迎えのゴンドラが到着しました」

 今夜の皇王主催のパーティーに出席するベルトルドたちのために、皇王自ら差し向けた迎えのゴンドラである。ベルトルド邸にもゴンドラはあるが、ベルトルドたちが今夜の大切な主賓であることをあらわすためでもあった。

 セヴェリが二度言っても、ベルトルドもアルカネットも撃沈したまま動こうとしない。

 二人のショックは特大過ぎて、パーティーどころではなくなっているのだ。

 やれやれと頭を振ると、セヴェリは部屋に入り、二人の前に立って「こほん」と小さく咳払いをした。

「あんなに美しいお嬢様を、お一人で王宮へ向かわせて大丈夫なのでしょうか? 今夜はハーメンリンナだけではなく、地方貴族や豪族の皆々様も出席なさるとか。”独身の紳士”たちがさぞたくさん集まるのでしょうね」

 その言葉に、ベルトルドとアルカネットの顔に生気が戻った。

「俺のリッキーに手を出そうなどと、この俺が許すわけがなかろう!」

「そんな汚らわしい虫は、私が踏み潰して差し上げます!」

 エンジンがかかった二人を見て、セヴェリは満足そうに頷いた。

「お気をつけて、いってらっしゃいませ」

 目をぱちくりさせるキュッリッキの右手をベルトルドが、左手をアルカネットが握ると、キュッリッキが抗議の声を上げる前に、ズンズンと玄関ホールに引っ張っていった。



第六章 勇気と決断 ベルトルドの悲劇・3 つづく



070 勇気と決断 ベルトルドの悲劇・2

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Comments 4

涼音

今日は^^

ぶぶぶぶぶッ。
何か二人がちょっと不憫に思えます(笑)

いやぁ、的を得た過激な教えを頂いて、確かにこれでリッキーは理解できたと思いますよ。
でも、何も知らない彼女に、最初からそんな激しいの見せて、荒治療しちゃって良かったのか??
なんかメルヴィンだけは違うと思っているようですが、メルヴィンだって男なんだし、相愛で付き合っていれば何れそういう事も有り得る訳で……。
流石に御大が持っているポルノのようなハードプレイは無とは思いますが。。。
リッキー、メルヴィンだって立派に大人の男なんだからね~。ある程度の理解と覚悟はしておかないと、また谷底に突き落とされるよ~^^;

今きっと皆が皆谷底に突き落とされている心境なんでしょうね。
あの二人は自業自得と言えば自業自得。
何も知らないリッキーを良い事に、手は出していないにしても19歳の乙女にチューさせたり一緒に寝てたんですものね~♪
別にリッキーの了承を得ずに二人がオオカミになる事は有りえないと思いますが、やはり19歳の乙女と一緒に寝ると言う事自体普通では考えられない事ですものね。
好きな男性がいて、その人との未来を望むなら、多かれ少なかれ彼らと一緒に寝るのももう卒業だよね。流石に。。。
実際の事を知らない状況だったとしても、メルヴィンと付き合うようになったら、中年男二人と一緒に寝てるなんて知ったら、きっとメルヴィンが放心状態になるんじゃないかと~^^;

凹む二人の気持ちも判りますが、今までリッキーのお蔭で甘い夢を見させて貰ったんだから、そろそろ潮時と思いますよ♪

何はともあれ、これでリッキーは何とか大人の階段登って行けそうで、良かった^^
ただ、メルヴィンだけは違うと思っている辺り……、この意識を次に改革するのは、きっとメルヴィンの役割なんでしょうね。
頑張れ、メルヴィン♪(笑)

2015-09-14 (Mon) 15:45 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: タイトルなし

涼音さんこんばんわヽ(・∀・)ノ

純粋無垢なキュッリッキさんを、したい放題してきた二人も、ついに年貢の納時になってしまいましたw

>荒治療しちゃって良かったのか??

暫く頭の中でグルグルしてそうですね(笑)
キュッリッキさんは、「結婚したら」自動的に妊娠して子供が生まれる、と思い込んでいたから、かなりの衝撃の真実だったと思います。
メルヴィンに対して別だと思い込んでいるのは、アレですよね「男はケダモノでも彼氏はチガウ!」みたいな(笑) カレはそんなことしないもん! と夢見がち乙女ですねまさに。
これからですね、酸いも甘いも乗り越えて~はw

>メルヴィンだって男なんだし

性格からしてかなりの慎重派だと思います。時期を見る、とか、ムードを盛り上げる、とかいうんじゃなく、慎重に慎重に、結婚したら初夜を、とか考えるタイプです(´_ゝ`) もっとも、ライオンの連中が問屋をおろさないと思いますがw
ちゃんとリードしないとだから、メルヴィンも大変です。カーリーさんとのときは、カーリーさんがリードでした(笑)

>あの二人は自業自得と言えば自業自得。

全くです(笑)
とくに御大はお寝坊だから、よけい自業自得でw

>そろそろ潮時と思いますよ♪

ベタ甘な二人をどうするかな~というタイミングを悩んでましたが、話の構成上今しかない、とここで御大にはお下品になってもらいながら、キュッリッキさんの遅咲き思春期発動です。
御大とアルカネットさんにしても、まあ、いいタイミングかもしれません。

>リッキーは何とか大人の階段登って行けそう

微笑ましいカップルになると予想ですw
どんな感じでロストバージンするか、そのうち涼音さんに相談するかもです(・∀・)☆

2015-09-15 (Tue) 01:13 | EDIT | REPLY |   

ユズキさん、こんばんは(?)
前回と今回を続けて読ませていただいて、大爆笑でした(ノ∀`)
まさかこんな凄まじい展開になるとは…Σ( ゚Д゚ )
ベルトルドさんはいつも気の毒でしたが
今回でアルカネットさんも…すき放題はできなくなりましたね~(^^;)
とはいってもまだまったく諦めていないようですし
これからも自由に羽ばたきそうなお二人なので
これくらいがちょうどいいかもしれませんね(*´∀`*)フフ
あらゆる面でメルヴィンさんはこれからかなり頑張らないといけないようですね~( ̄▽ ̄;)
明日は確実に筋肉痛ですが面白かったです(*≧m≦*)
これから寝ようと思っていましたが、
目も覚めるほど大笑いしてしまったので、もう一回読み返しながら寝ます(´∀`*)ウフフ
次回も楽しみにしています(*´ω`*)♪

2015-09-19 (Sat) 03:38 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: タイトルなし

明さんこんばんわヽ(・∀・)ノ

>大爆笑でした(ノ∀`)

御大はいたって大真面目なんですけど、行動一つ一つが笑いに繋がる奇特なかたです(笑)
キュッリッキさんも更に大真面目なんですけどね~w やってることが、周りの度肝を抜くのでヤバイですw

>今回でアルカネットさんも…すき放題はできなくなりましたね~(^^;)

そのうち「アタシの下着と一緒に洗濯しないでね!」てリトヴァさんに言ってそうですw
でも、お察しの通り、あの二人がそう簡単に引き下がるとはアリエナイので、あの手この手で新しい道を開拓していくでしょう!w
ただ、当分は、これまでのようにはいかないと思います(ふふり

次回からノリを軌道に戻しますが、御大書いてると、どうしても笑いとは無縁ではいられない行動になってしまうようです。さすがです☆
このあと続きアップするので、また読んでやってくださいね(^ω^)

2015-09-19 (Sat) 18:29 | EDIT | REPLY |   

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