019 第二章 エグザイルシステム 遺跡 (二)

キュッリッキさんヤバイです。主人公なのにヤバイことに(・ω・)


怪物に襲わせる、というのは設定で決まっていたのに、ここに至って、どんな怪物に襲わせるのか、という具体的怪物イメージを何もしてなくて大焦り((((;゚Д゚))))


怪物決まってないとなんの描写もできないじゃない!!


必死にモンスターを思い出しました(笑) そして最初に思い出した名前の子にキメマシタ。


作中では名前は出てきませんが、みんなのアイドル・マンティコアさんです(^ω^)



人面ライオン姿、ですぐピンときたひとは、きっと骨の髄までファンタジースキーさんですね(・∀・)人(・∀・)


あともう少しで御大の出番です。もう少しです。早くしろとせっつかれてます。頑張れアタシ><!




ALCHERA-片翼の召喚士-
第二章 エグザイルシステム 遺跡(二) 019




 複雑に入り組む神殿の中を走りながら、ザカリーの頭の中は後悔の文字でいっぱいになっていた。

 ほんの少しからかって、キュッリッキとひと時の会話――喧嘩になったが――を楽しみたかっただけだ。

 あんなことを言って、傷つけるつもりはなかった。弾みで口にしたこととは言え、大粒の涙まで流され、ザカリーは罪悪感で胸が痛んだ。

「場所とタイミングが、わ~るかっただけだよ」

「ちょ! 心の中を読むなよ!」

 横に並んで走るマリオンに、ザカリーは顔を真っ赤にして怒鳴る。マリオンはのんびり笑った。

「早く、キューリちゃん見つけてあげよ~」

「……うん」




「どうやったら一瞬で、こんな複雑構造に作り変われるんですかねえ」

 どこをどう走ったものか見当もつかず、手当たり次第走りながらカーティスはぼやいた。そこに頭痛が走り、念話が割り込んできて顔をしかめた。

(おいカーティス、そっちの状況はどうなっている)

(ベルトルド卿)

(リッキーから預かった小鳥が消え失せた。どうしたんだ?)

(え?)

 カーティスは己の肩に目を向けて息を呑む。

 張り付くようにしてとまっていた小鳥が消えていたのだ。

(私のほうの小鳥も消えていますね…ちょっとまずいかもしれません)

(さっぱり判らんぞ)

 不快げに眉を寄せる顔が目に浮かぶような声だった。

(とにかくたてこんでまして。状況がまとまり次第早急に連絡を入れますから、もうちょっとお待ちください)





「ねえハドリー、あたしたちも探しに行ったほうがよくない?」

 神殿を見つめファニーが提案する。

「そうしたいが、中で何が起こっているか判らねえ。足でまといになるから、じっとしてたほうがいい」

「むぅ…」

 ファニー同様すぐにでも駆け込みたかったが、ハドリーはその衝動を必死で堪えた。努めて冷静さを装ってはいるが、嫌な胸騒ぎがしてならなかった。

 あんなに怖がっていた神殿に入ってしまったキュッリッキ。ザカリーという男と喧嘩していた感じから、以前話していた秘密がバレたことに関係があるかもしれない。それを思うと飛んでいってやりたい。でも今のキュッリッキには新しい仲間が出来ている。

 仲間たちとのことで起こった問題なら、親友といえどしゃしゃり出ることじゃないとハドリーは考えていた。仲間たちと解決することが、キュッリッキのためになると思ったからだ。

「無事でいてくれよ…」

 小さくハドリーは呟いた。





 叩きつけられるような重みと衝撃が走り抜けたあと、焼けるような痛みに包まれ、キュッリッキは大きく目を見開いた。

 悲鳴をあげた気がしたが、実際は引き攣れた掠れ声が小さく発せられたに過ぎない。

 怪物の爪はキュッリッキの右肩から胸までを深く切り裂いた。

 肉が抉り取られ、骨があらわになり、大量の鮮血が噴き出す。あまりの痛みに気を失うことも許されず、仰向けに倒れたままキュッリッキは痙攣した。

 自らの血だまりの中に身を浸し、心の中で必死に叫ぶ。

(痛い…助けて!)

 口の中も血で溢れかえり、僅かに開いた口のはしを唾液と血が伝う。全身が急速に冷えていく感じがした。右上半身には激しい痛みはあるのに、他の部位の感覚が麻痺している。手足を動かそうと思っても、ぴくりとも動かない。閉じることもできない目からは涙が溢れ出し、薄暗い天井を凝視していた。

 キュッリッキは怪物を見ていなかった。張り付いたように動かない目は天井を見上げるのみだ。

 やがて意識が混濁し始め、視界がぼやけだした。

 一方怪物はキュッリッキが流した血の匂いに鼻腔をくすぐられ、なんともいい気分になっていた。

 己の爪にこびりついた肉片と血を舐めとると、嬉しそうに目を細める。新鮮で甘い芳しい香りが、口内から鼻に突き抜けていく。

 小さな獲物を見下ろし、怪物は息を吐き出した。もう動くこともできず、血だまりの中で息も絶え絶えになっている。

 ぬらぬらと濡れ光る赤黒い肌からは、興奮のためか脂が滲み出し、より光沢を強めた。

 腹を切り裂いたら今度は何が見えるだろうと、急に興味が沸いて、それがよりいっそう興奮につながった。

 怪物はキュッリッキの腹に爪先を向けた。

 前脚を振り下ろし、腹を切り裂こうとした瞬間、

「ぐっ!」

 何かに動きを止められ、怪物は怪訝そうに足元を覗き込んだ。そして突然周りが賑わいだし、なにやら足元に小さい生き物が集まり始めて首を傾げる。

「キュッリッキさん!! なんてことに」

「キューリちゃん!」

「ランドンさん早く回復魔法を! このままではキュッリッキさんが」

「判ってる!」

 ランドンはキュッリッキの傍らに膝をつくと、両手を肩口にかざした。

「土に流れた毒は 二度と身体に戻らない

 胸から流れ出た苦痛も

 戻ることなく去らしめよ」

 掌から柔らかな光が溢れ出し、傷口を優しく包み込む。

「キューリさん…」

 ハーマンは為す術もなくキュッリッキの周りをほたほたと歩いた。魔法スキル〈才能〉はあるが、回復魔法は得意ではない。この状態で無理に使うのはかえって危険だったからだ。

 寸でのところで怪物の攻撃を止めたガエルは、交差させた腕で怪物の前脚を押しとどめながら、肩ごしに振り向く。

「キューリを動かせるか?」

「この様子じゃ今すぐは無理だ。戦う向きを変えてくれガエル」

「了解だ」

 ありったけの力を両腕に込め、ガエルは怪物の身体を前方に思い切り押し出した。怪物は後ろによろけ転がって壁に衝突した。そのままガエルは怪物を追い、キュッリッキたちから離れた。

 ルーファスはハーマンにガエルのサポートにつくよう指示をすると、すぐさまカーティスに念話を送る。

(それは…)

 映像付きの念話を送られ、カーティスは愕然とその場に立ち止まった。ヴァルトらが何事かと足を止める。

(ヤバイぞ、かなりの重症過ぎて。ランドンに止血させてるが、このままじゃ死んじまう)

(我々もすぐに向かいます)

(ああ。ギャリーには俺から連絡を入れておく)

(判りました)

「……だ…れ?」

「キュッリッキさん!」

 ランドンの反対側に膝をついていたメルヴィンは、キュッリッキの顔を覗き込んだ。

 ぼんやりとする意識の中、メルヴィンに気づいて声を振り絞る。しかしその声は弱々しく、か細く聞き取れない。

「助け…て」

 言葉を発するのが苦痛なのか、血を溢れさせながら小さく唇を動かした。

 蒼白なキュッリッキの顔を覗き込みながら、メルヴィンは必死に叫ぶ。

「もう大丈夫ですから、助けに来ましたからね!」

 力なく床に置かれていた左手をそっと取って、メルヴィンは励ました。驚く程手は冷たくなっていて、それがよりメルヴィンの不安を煽る。

 口を動かしたことで喉に血が流れ込んだのか、激しくむせて咳き込み血を吐き出した。メルヴィンは慌ててキュッリッキの口元をそっと拭ってやる。

「動かないで!」

 額に汗を滲ませランドンが悲鳴のように叫ぶ。回復魔法は専門だったが、こんなに酷い怪我人を診るのは初めてのことだった。

「おし、連絡はついた。もうちょっと一人で頑張ってくれランドン。シビルがこっち向かってるから」

「うん」

 回復魔法では、怪我や病気自体は治せない。痛みや疲労を和らげ、止血をし、壊死を防ぐくらいだ。それはどんなに高位魔法を操る魔法使いにも、それ以上のことは不可能だった。怪我や病気をある程度治せるのは医療スキル〈才能〉だけである。

 キュッリッキの状態は深刻で、一刻も早く医者による治療が必要だった。これでよく即死しなかったと、褒めてやりたいほどだとランドンは思う。

「メルヴィン、キューリに君のマントをかけてあげて。血が流れすぎてて体温が急激に下がってる」

「そうですね」

 頷いてメルヴィンはマントを脱ぐと、そっと下半身にかけてやった。そして再度手を取りそっと握る。

 ランドンの回復魔法を受け痛みが和らいだのか、キュッリッキはどこかホッとしたような気分になっていた。でも意識は混濁としていてはっきりしない。

 寒くて寒くて、仕方が無かった。

 メルヴィンが握ってくれてる手だけが温かい。

 仲間たちの気配を僅かに感じながら、キュッリッキの意識は深い闇へと落ちていった。





「うわあああああ!! なんじゃあこりゃあああ」

 開口一番ヴァルトは仰け反りながら怪物を見上げ叫んだ。素手で触るのも嫌なほどの醜悪な姿に、さすがに一歩退く。

 ルーファスの念話の誘導により、皆次々と到着した。

「おい……嘘だろ」

 ザカリーはキュッリッキを見おろしながら上ずった声で呟いた。

 傷は深いなんてレベルをはるかに超えている。痛々しいなんてものじゃない。

 小さな身体を自らの血だまりの中に浸しながら、顔は蒼白となり生気の欠片もない。

 ギャリーは沈痛な面持ちでザカリーの肩を叩く。

「落ち込むのは後にしろ。まずはアレをやるぜ」

「……ああ」

 ザカリーは爪が食い込むほど、拳を握り締めた。





 突如増えた小さな獲物たち。先ほど手にかけた獲物とは違い、遊びがいのありそうな獲物がきたと怪物は喜んだ。

 人面はほころばせるような笑みを浮かべていて、怪物の姿はよりいっそう醜悪に映る。

「気持ち悪いな、これ」

 漆黒の大鎌を構えながら、タルコットは顔をしかめた。

「よーし! 俺様は決めた! 触るのキモイから武器組のてめーらに任す!!」

「だったら退いてろ! 邪魔っ」

 魔剣シラーを背から取り出したギャリーが、ヴァルトを肩で押しのけ構える。

「ハーマン、俺の拳に強化魔法をかけてくれ。こんな雑魚、一撃で殴り殺してやろう」

 ガエルは拳を構えて気を充実させる。ハーマンは無言で頷くと小さな掌をかざした。

 その様子を見て、ヴァルトのこめかみがヒクッと引き攣った。

 触りたくないが、邪険にされるのも気に入らず。かといって殴れば脂ギッシュなあの赤黒い肌に触ることになる。しかしガエルに目の前でかっこつけられるのも腹が立つ。

 腕を組んで唸るヴァルトをよそに、ザカリーの放った魔弾が怪物の両前脚に撃ち込まれた。いきなり受けた攻撃に、怪物は奇声を発しながら、均衡を失って前のめりに膝を折った。

 魔弾は前脚の中で炸裂したため、傷口から血が噴き出し、前脚が奇妙な形に膨らみ歪んだ。対人間用の威力で作られている魔弾のため、怪物の身体を吹き飛ばすには威力が弱かった。

「ケッ。頑丈だなおい」

 ザカリーは唾を吐き捨てた。

 それを合図にしたように、タルコットとギャリーが同時に飛び込み、大鎌と大剣が振り下ろされる。

 しかし二人の一閃は、切り裂くどころか怪物の肉厚な巨躯に防がれ、筋肉に刀身が食い込み抜けなくなってしまった。

「ちょっ、ヤメテカッコ悪すぎー!!」

「食い込みすぎだろ!!」

 ギャリーとタルコットは武器を怪物の身体に食われたまま、宙ぶらりんになって喚いた。怪物は痛みのため身体を激しく揺する。振り落とされまいと、二人はしっかり武器の柄を握り締めた。

 怪物の唸り声が低く大きく広場に鳴り響いた。

「おめーらダッセー!」

 二人の無様を指差し、ヴァルトは腹を抱えて大笑いした。

「笑ってねーで、助けやがれ!」

 ギャリーが怒鳴りつけた。自分でも格好悪いと思っているから、つい顔が赤らんでしまう。

「よし、いいよガエル」

 強化魔法をかけ終わり、ハーマンは下がる。

「いくぞ」

 低く呟き、ガエルは腰を落とすと、床を蹴って飛び上がり、怪物の脳天に渾身の一撃を叩き込んだ。

 ずしりとした重たい衝撃が全身を貫く。頭部が深くめり込み、その反動で眼球が飛び出しかかる。目からは血が弾け、怪物は耳障りな悲鳴をあげて、唾液を撒き散らした。後脚も力を失い腹ばいのような格好になって床に沈む。

 筋肉の拘束がほどけ、ギャリーとタルコットは武器と共に投げ出されるようにして解放された。

 そこへすかさずザカリーの魔弾が連弾で額に撃ち込まれ、貫通せず魔弾は怪物の頭内で炸裂した。

「ゴキブリみたいな生命力だなあ」

 ヴァルトは心底感心したようだった。

 目や耳、鼻の穴や口から血を噴出しながらも、怪物はくぐもった声で唸りながら、なんとか起き上がろうとしている。

「あんなのは相手にしたことがないから、力の加減がよく判らんな」

 怪物を殴った感触の残る拳を見つめる。やたらと頭皮と筋肉の壁が厚かった。普通の人間が食らっていたら、間違いなく頭部は破裂する威力だ。

 そんなガエルの様子を見て、ヴァルトは「ふん」と鼻を鳴らした。

「剣も拳も通りにくいなら、あんなの燃やしちゃったほうがいいね!」

 ハーマンは魔法の媒体にしている本を開く。

「火花と火炎を撒き散らし

 猛り狂いて焼き尽くさん」

 赤赤とした火の塊が、ハーマンの頭上で膨らみながら形成されていく。

 その赤い光に気づいて、振り向いたシビルが「げっ」と表情を引きつらせる。

「一時的に結界張ります!!」

「エルプティオ・ヘリオス!」

 詠唱が完了すると、火の塊は怪物のもとへ飛んでいき、怪物の体内に吸い込まれていった。そして小さな指をぱちりと鳴らすと、怪物の身体がボコボコと歪みだし、火を噴きながら大爆発した。

 爆発の勢いで吹き飛ばされた血肉が、ビチャリと広場に四散した。辺りには焦げた肉の臭いが漂う。

 キュッリッキの周囲はシビルが防御結界を張っていたので無事だったが、戦闘組はモロにかぶって大騒ぎになった。

 殴るのを嫌がったヴァルトなぞ、内蔵のような一部を頭からかぶって、文句も出ないほどゲンナリと肩を落としていた。殴らなくてもこれでは意味がない。

「他に、魔法はなかったのかハーマン…」

「いやあ……汚いから火で燃やしちゃえ~って思ってつい……」

 えへへ、と可愛く笑い、防御結界で無事だったハーマンは、尻尾を丸めてそそくさとキュッリッキのもとへ駆け寄った。





 キュッリッキのほうは、ランドン、シビル、カーティスの回復魔法でかろうじて命をつないでいる状況だった。この場から動かせるくらいにはしておかなくてはならなかった。

 マーゴットも加わろうとしたが、カーティスにぴしゃりと止められた。

 かすり傷を治す程度なら構わなかったが、魔法の扱いが下手なマーゴットが手を出せば、かえって危険な状態になる。マーゴットはぶちぶちと不平を垂れたが、皆取り合わなかった。

「そろそろ動かせそうか?」

 ルーファスに問われて、ランドンが小さく頷く。

「僕とシビルで魔法をかけ続けるから、ルーファスはサイ〈超能力〉でキューリを運んで。慎重に。抱き上げてグラグラ動かすと身体にかかる負担が大きくなって危ないから」

「判った。いくぞ」

 手をかざす。

 横たわる姿勢を固定したイメージを頭に浮かべ、キュッリッキの身体をそっと浮かせる。血をたっぷり吸った衣服が、ねっとりと床に張り付いて抵抗があり、ルーファスは一旦動きを止めた。

「すまん、誰か床に張り付いちまってるキューリちゃんの髪の毛と服を、そっと剥がしてくれないか?」

 傍らにいたメルヴィンが、床から少し浮いたキュッリッキの身体の下を見る。そして粘りを帯びた血の糸を引いている髪と服を、床から剥がしてやる。

「いいですよルーファスさん」

「ありっ」

 今度は抵抗なくキュッリッキの身体は、仰向いたまま浮き上がる。

「神殿を出よう」

 
第二章 エグザイルシステム 遺跡(二) 続く



020 エグザイルシステム 遺跡(二)

018 エグザイルシステム 遺跡(一)

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Comments 4

ふぉるて

ドキドキしながら読みました~

こんにちは~(*^ ^*)

キュッリッキちゃんどうなっちゃうんでしょう~~(><)e-330
表現に苦労されていた怪我のシーン、とても良く伝わりました。
(痛そうというレベルじゃぁないですね…e-330)

皆さんの連係プレーもドキドキしながら読みました☆
ヴァルトさん、今回は出番が~~(笑)

…すみません、冒頭のマンティコアのイラストに衝撃を受けて、
思わず吹き出してしまいましたっ(笑)(><)e-330
これに追いかけられたら…
どんなに倒す自信があるツワモノでも逃げたくなりますねっ…(笑)
(「はあ~…はぁ~…」が怖い~ w)

これからどうなってしまうんでしょうか~(><)e-330 次回が気になります
(後ろで睨みを効かせている御大も気になります(笑) )

ついコメントが長くなってしまいました(><)スミマセン
ではでは…☆

2014-03-30 (Sun) 14:57 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: ドキドキしながら読みました~

ふぉるてさんこんばんわ~(*´∀`*)

ブロ友申請ちゃんとできてたみたいですw 表示されてました~。よろしくお願いしますヽ(*´∀`)ノ

主役の少女なのに、いきなり大重症状態です(笑)
でもそこは主人公なので大丈夫です!w(と、作中に書きそうになったです・ホントに(/ω\*))

ヴァルトさんはばちぃモノが大っ嫌いなので(笑) 見学に回ってましたが、どっちにしろ・・・な結果に終わってましたね(笑)

マンテコアさん絵は・・・友達に「絵描くやつの絵じゃねえwww」て散々言われました(´_ゝ`) 自分ではよく描けたと思ってるんですけども♪~(´ε` ) 消しゴム使わず一発で描いてみせたし!w
なんかナマハゲみたいな顔してますよね(笑)

今回の一件は更にとんでもない事態を招き、いよいよ御大も次の次に満を持して登場です(;ω;)w

長くても全然おkです!! コメントいただけるだけでとっても嬉しいのですよ~ヽ(*´∀`)ノ
いつもありがとうございますw

2014-03-30 (Sun) 18:32 | EDIT | REPLY |   

ふぉるて

よろしくお願いします~(*^^*)

こんにちは。こちらのコメントにも再び失礼します(*^ ^*)

ブロ友、ちゃんと登録できたみたいで良かったです~(*^^*)
よろしくお願いします~♪ m(_ _)m”
(プロフ画に「仮画像」…は、そろそろ問題ですねe-263
 すみません、早めに修正しまする…(><)e-330 )

その後のヴァルトさんもナイスでした♪←実はお気に入りです(笑)
(とと、こちらに遡って書かない方がいいですね、ごめんなさい(><;) )
 ↑あとでこちらのコメントを開いたので…e-330

マンティコアさん…
私はこういうテイストの絵も好きなので(笑)、喜んでました♪
一発書き…勢いがあってすごいです(笑)
そういえば…ナマハゲみたいですねぇ~w
でも、伝説上でも老人の顔…とかなので、遠くないんじゃないでしょか?(笑)

どうも文章が長くなってしまう癖があって、
みなさん短めに書いてるのに自分だけスペース取ってる~(><)e-330
気にしてました。(^^;)てへ
長くても大丈夫とのことで…安心しました♪
(自分のブログでは文字数を気にせず書いているんですが…/笑)

毎回毎回、次の話が気になって仕方ないです(笑) 楽しいです♪
御大はどんな風に出てくるのかなぁ~、と妄想しております(笑)

1か月フル更新おめでとうございます! & お疲れ様でした!!(><)スゴイ
(しかも手を抜かずに…って凄いです~~~~!)

ではでは…☆

2014-03-31 (Mon) 17:02 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: よろしくお願いします~(*^^*)

こちらにもありがとうございます(*´∀`*)ふぉるてさん☆

3Dレイさん凄く気に入っているので(俯き美顔がたまりませぬ(/ω\*))、あれでもユズキはおっけ~なのですよっ!w

コメントの長さは気にしないでくださいね(^ω^)
書き込んでもらえるだけで、もう凄く嬉しいので、短くても長くても、書いていただけることがあれば、遠慮は無用なのです!!(握り拳)
結構昔に、ほんとに1行だけのコメントとかもらったことあって(笑)「よかった」これだけでしたww
お返事は3~4行くらい書いて載せたんですが、さすがにあれはちょっと笑いましたw

マンテコアさん、もっと丁寧に描けやごらって友達に言われたので(・ω・)そのうち丁寧なマンテコアさんを描くことになりそうですが、すでに破裂してあの世へ旅立っているマンテコアさんを、あとで描いてどうしろというんだろうという疑問が((((;゚Д゚))))

次が楽しみと言っていただけるのは、凄い励みです~(*´∀`*)
今のところ書けるところまでダダダーっと書いていくので、よろしくお願いしますだ。

1ヶ月フル更新(笑) ありがとうございます、やってのけられましたww
だからなに? なんですけど、よくわからない自己満足な達成感に包まれてます(/ω\*)
ただイラスト描く時間は少なくなるので焦りますね><;
今度は気にせず作品できたらその都度アップなペースに戻します♪

2014-03-31 (Mon) 20:02 | EDIT | REPLY |   

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