021 第二章 エグザイルシステム 遺跡 (二)

連続投稿いきます。


2週間も前に書いていたアルカネットさん再登場シーンが、やっと日の目を見るので載せちゃいますスミマセン(*_ _)


思いついたシーンを前もって色々書き留めていて、それで本筋につなげていく感じなので、後から手直しいっぱいですが、最近そんな書き方してます。それが出来るようになってきたのも、ようやくALCHERA-片翼の召喚士-が自分の中で固まり始めたからなのかなあ。


昨年末から年始あたりは、ぶちぶち泣き言垂れて書いていなかったですしね>< 最近ではもう吹っ切れて、自分でこれは面白いんだ! と思い込んで書いているし(*'-') それでキャラ達が動き出して書けるのかなと思ってまふ。


てことで、アルカネットさん満を持して再登場です。ただのドS様だけじゃなかったのです。どっこい凄いヒトなのです。でもこの流れで022で御大出てこられるかな( ̄▽ ̄;) ずれたら踵で頭踏まれる…




ALCHERA-片翼の召喚士-
第二章 エグザイルシステム 遺跡(二) 021



 ソレル王国首都アルイールのエグザイルシステムに到着すると、台座の周囲は2個小隊ほどの兵士たちに囲まれていた。

「なんの真似でしょうか?」

 アルカネットは台座の上から辺りを睥睨し、口ぶりだけはいつもと変わらず穏やかに言った。

 しかしそれに応えるものは誰もおらず、ピリピリとした緊張だけが場を支配している。

 誰何する声もなく、銃口と剣先が向けられ、明らかに敵意ある魔力の高まりも感じる。

「面倒な方々ですね。こちらは一刻を争う事態だというのに」

 淡々と言いながらも、僅かにアルカネットの声音には苛立ちが含まれていた。それを敏感に感じ取って、背後に控えていた医師二人は身を強ばらせた。

「放っておいて、さっさと参りましょうか」

 アルカネットがパチリと指を鳴らすと、三人の身体が台座から浮き上がった。そしてアルカネットを先頭に、ゆっくりと台座から滑り降りると、いきなり前方に向けて加速した。

 不意をつかれたソレル兵たちは出遅れたが、すぐさま銃を発砲し、魔法攻撃が三人目掛けて迫る。しかしソレル兵たちの攻撃は掠りもせず、部屋を抜け三人の身体はそのまま外に躍り出た。

 医師二人は黙って身をゆだねていたが、攻撃が追いつけないことに安堵し息をついた。

「帰りのこともありますし、エグザイルシステムのある場所で魔法は使いたくありませんでしたが……少し、足止めをしておきましょうね」

 アルカネットはにっこりと微笑むと、両手を広げて一言呟いた。

「イラアルータ・トニトルス」

 まだ早朝の静かなアルイールの街に、突如空から無数の雷の柱が降り落ち、凄まじい音が街を包み込んだ。

 いたるところで爆発や火事が起こり、街は一気に騒然となった。

「加速しますね」

 何事もなかったかのように、アルカネットは優しい笑みを浮かべた。





 晴天に恵まれた湿度の高い朝、天地に鳴り響くほどの獣の咆哮が町全体を飲み込んだ。

 何事かと町民は家屋の外に出ると、そこにありえないものを見て仰天した。

 イソラの町の外は、だだっ広い草原と、東に海が見えるだけの静かなところだ。1時間ほど歩けば小さな漁港に出る。それ以外は遠くにナルバ山が見えるくらいで、遮るものは何もない。

 そんな長閑な草原に、天に届くほどの巨大な白銀の狼が佇み、町を睥睨しているのだ。

「ありゃよ……どう見ても行方不明だったフェンリルじゃね」

 ギャリーは傍らのブルニタルに視線を向ける。

「確かにそうですね。ちょっと大きすぎますが、フェンリルでしょう」

 フェンリルは牙もむいていないし、威嚇もしていなかったが、その冷たいまでの水色の瞳は、ひたとライオン傭兵団のメンバーへ向けられている。

 ランドンはキュッリッキにつきっきり、ルーファスは死んだように眠っており、3人を残して全員外に出ていた。

「原因は判りませんが、復活してきたんでしょう。しかしキューリさんが臥せっている状態なので、どうしましょうねえ…」

 やや寝ぼけ眼でフェンリルを眺め、カーティスは困ったように首を傾げた。足元に座るヴァルトが大あくびをする。

「取り敢えず、俺が話に行ってみましょうか? 話……通じますよね?」

 メルヴィンが名乗りをあげると、一同揃って首を縦に振った。

「任せましたよ」

 軽く顎を引いてメルヴィンが一歩踏み出すと、巨大なフェンリルの顔の横に人影がひらりと舞い降り空中で止まった。

 誰だろうとその人影の姿を凝視して、ライオン傭兵団一同の顔が、血の気がひいていくように恐怖に青冷め始めた。

 距離は離れているが、見間違いようがない。

 明るい紫色の髪、柔和な面差し、すらりとした長身の男。

 ベルトルド邸の執事、アルカネットだ。

 しかし驚いたのはそれだけではない。

 人間を唆した黄金の蛇と、人間が知恵を授かる黄金の林檎が刺繍されたケープ、黒衣の軍服姿。ザカリーの説明を受けて一同はギョッと目を剥いた。

 ハワドウレ皇国特殊部隊の一つである魔法部隊(ビリエル)の制服を着ているからだ。ケープの裏地は深紅、部隊の長官をあらわす色である。遠目からでも黒と赤のコントラストははっきりと見えていた。

「な…なんであの方が魔法部隊(ビリエル)の制服を着用しているんでしょう」

 カーティスの呟きに、答えられるものはいなかった。




 遠目に見えるライオン傭兵団、それを確認して、あの町がイソラだということが判り、アルカネットは小さく頷いた。

 そして傍らの巨大なフェンリルに顔を向けると、微かに首をかしげる。

「フェンリルですね。このような場所で大きくなっていては町へは入れませんよ。これからリッキーさんのところへ参りますから、仔犬の姿になってくださいませんか?」

 フェンリルはちらりとアルカネットを見る。そして唸るように喉を鳴らしたあと、銀色の光に包まれ、徐々に縮小していって仔犬の姿になった。

 アルカネットは小さな仔犬姿になったフェンリルのそばに降り立ち、そっと抱き上げる。フェンリルはおとなしくアルカネットの腕に抱かれた。





(巨大狼をてなずけるとかあのひとスゲー)

 一部始終を見ていた一同は、驚きながらも妙に感服してしまった。

 こちらに歩いてくるアルカネットに気づき、皆背筋を伸ばして一列に並んだ。

 遠巻きにライオン傭兵団と自分を見つめる町民を一顧だにせず、アルカネットは彼らの前で立ち止まる。

「リッキーさんはどこですか? お医者様を連れてきました」





 カーティスらに案内される間、アルカネットは一言も発せず、医者を従えて歩いた。表情は穏やかで威圧する雰囲気もなにもなかったが、黙っていること、それだけで十分威圧的なのだ。

 処置室に入ると、一人黙々と魔法をかけ続けるランドンに、アルカネットは労いの言葉をかけた。

「ご苦労様でしたランドン。あとは私が引き継ぎます。ゆっくり休みなさい」

「アルカネットさん…」

 ランドンは振り向いて小さく頷いた。

 長時間かざしていた手を引っ込めると、足元をふらつかせながらベッドの傍らを離れた。その身体をカーティスが抱き止め支える。

 アルカネットは抱いていたフェンリルを、キュッリッキの枕元に放してやった。

 フェンリルは小さく悲しげに鳴くと、意識を失っているキュッリッキの頬に、何度も何度も顔を擦り付けた。

 目を背けたくなるほどの酷い(むごい)傷を見て、アルカネットは沈痛な面持ちで顎を引いた。

 右の肩から胸のあたりまでの肉が、ごっそり抉りとられ骨が見えている。膨らみこそ小さいその乳房も、上半分が無残に削り取られていた。

 これだけの深い傷を負って事切れなかったのは、奇跡であり幸運といってよかった。それに、ランドンが長い時間回復魔法をかけ続けていたのが幸いしているようだ。傷口は綺麗なままに保たれている。

 血の気がひいて真っ白なほどに白くなったキュッリッキの頬にそっと触れ、次いで傷口に触れる。すると痛むのか意識のないキュッリッキが小さく呻いた。

 その様を見て、アルカネットは身震いした。そして何かを堪えるように手を握ると、背後に控える医師を振り返る。

「早急に治療を始めてください。けっして死なせてはいけませんよ」





「さっきのアルカネットの表情(かお)見たぁ~? ありゃ完全に感じてたよね」

 マリオンがそっとメルヴィンに囁く。

「そうですね…間違いなく」

 アルカネットが魔法でサポートに入り、連れてきた医師らが外科処置を行う。ウリヤスとマルヤーナも雑用を手伝うために残った。

 ライオン傭兵団とハドリーとファニーは、手術の邪魔にならないように病院の外で所在無げにだべっていた。研究者たちは近くの宿に泊まっているようでこの場には居ない。

 ルーファスと入れ替わるようにランドンが眠りにつき、ルーファスは疲労困憊の抜けない顔で輪に加わっていた。じめじめと暑くて寝てらんないとぼやく。

「それにしてもびっくりしたよねえ…アルカネットのあのカッコ、魔法部隊の制服じゃん」

 シビルとカーティスが同時に頷く。

「しかも長官におなりで」

「魔法部隊でもいいけど、拷問・尋問部隊じゃねーのな」

「つか軍に復帰したのかよ…」

「ベルトルド卿からお話が何もなかったので、急なことだったんじゃないでしょうかねえ。どうにもきな臭い」

「どーせよ、キャラウェイが何かしでかしたんじゃね」

 笑い含みに言うギャリーの言葉に、なるほどとカーティスが笑う。

「アルカネットさんが魔法部隊(ビリエル)の長官になっているってことは、問答無用で現職の長官を降格させ地方に飛ばしたのでしょうねえ。誰がやったかは明白です」

「酷い……」

 ファニーがぼそりと呟く。

「私の後を継いで立派にやっていてくれていたのに……」

 カーティスは思いを馳せる。魔法スキル〈才能〉のレベルも高く、実直で公平な男だった。

「まあ、キャラウェイが関わったのかは判りませんが、魔法部隊の長官に据えたのは正解かもしれません。あの方の右に出る魔法スキル〈才能〉持ちなんて、どこにも居ないですからね」

「ボクの魔法なんて子供の火遊びみたいに思えるほど、雲泥の差があるもんなあ」

 悔しそうに言って、ハーマンは尻尾をそよがせた。

「本気でやりあったら、世界中どこを探しても、あの方に勝てる人は誰もいないでしょうね」

「そんなに凄いんですか?」

 ハドリーには魔法分野のことはよく判らない。

「あんたも戦場とかで魔法使いみたことあんだろ。あんなの幼児レベルだと笑うくらい差があるぜ」

「使う魔法は最高位魔法ばかり。攻撃・防御・回復、どれをとってもレベルが高すぎて、比較対象者がいないくらい」

「うほ」

 彼らの説明に、ハドリーは想像の上でなんとなく納得する。

「手術、どのくらいかかりますかね…」

 みんなが意図的に避けていた内容を、あえてメルヴィンが口にした。

「アルカネットさんが連れてきていたあの医師たち、皇国お抱えの医療スキル〈才能〉のスペシャリストです。彼らがきた時点で、キューリさんの生存は100%保証されました。大丈夫ですよ」

「…そうですね」

 血だまりの中で痛みに耐え、動くこともできないキュッリッキを見て、己の無力さをメルヴィンは痛感した。何もしてやれなかったことが悔しくてならない。

 気持ちは皆同じで、とくにザカリーの落ち込み度は半端なかった。慰める言葉すら見つからないほどである。

「あとどれくらいで終わりますかねえ…」

 どこまでも青い空を見上げ、カーティスは壁にもたれて目を細めた。





 10時間以上にも及ぶ大手術になった。空はすでに夕闇に染まり、することもなく待ち続けていた一同は、マルヤーナから手術成功の報を受けて、張り詰めていた緊張を解いて安堵した。

 手術に立ち会い手伝いをしてくれていたマルヤーナの顔には疲労の色が濃かったが、それ以上にキュッリッキが助かったことを喜ぶ表情に満ちていた。

 アルカネットに連れてこられた医師二人は、近くの宿で休むよう指示を受けて、すでに向かっている。

 あまり大勢で押しかけるのもなんだしということで、カーティスとメルヴィンの二人が代表で病室を訪れた。

 薬の臭いが満ちる薄暗い部屋の中には、ベッドに横たわるキュッリッキと、その傍らに座るアルカネットがいた。

「キューリさんはまだ目を覚ましませんか」

「じき覚ますでしょう。本当によく頑張りましたよ」

 アルカネットは手術中魔法をかけ続けていたのもあり、僅かに疲労感を滲ませていた。

 小さな左手を両手で包み込むように握り、アルカネットはキュッリッキの顔を見つめていた。

「こんなに細い身体で…さぞ怖かったことでしょう」

 返す言葉もなく二人は黙り込む。事の次第はベルトルドから聞いているようだ。

「予期せぬ事故とはいえ、あなた方の責任ですよ」

「申し訳ありません」

 アルカネットの手の中で、か細い指が微かに動く。

 やがて小さく呻いたあと、キュッリッキはうっすらと目を開いた。

「リッキーさん」

 アルカネットが顔を覗き込む。カーティスとメルヴィンもそれぞれ身を乗り出した。

「…アルカネットさん?」

「はい。よく頑張りましたね」

 優しく微笑むと、そっとキュッリッキの額にキスをした。

「アタシどうしたんだろう…」

 掠れ声で呟くと、まだ記憶が定かではないようで、目だけをゆっくり巡らせていた。

「カーティス、メルヴィン」

 足元の方に立つ二人を見つけ、キュッリッキの表情が安堵したように和らいだ。

「酷い怪我でしたが、もう大丈夫です。ただ、当分は絶対安静にしなくてはいけませんけどね」

「怪我……」

 ぼんやりと繰り返す。

 次第に記憶の蓋が開けられ、ぼやけていたものがフラッシュバックして全てが鮮明になった。

 キュッリッキの顔が瞬時に強張り、大きく見張った目からは涙が流れ出し、か細い悲鳴を喉から迸らせた。

「――助けていやあっ!」

「リッキーさん!!」

 左半身で身体を仰け反らせて暴れだしそうになるキュッリッキを、アルカネットが慌てて抑え込んだ。その拍子に傷口に触ってしまい、身体を貫いた痛みのあまり、顔を苦悶に歪めてキュッリッキは唇を噛んだ。

「すみませんっ、落ち着いてください、もう大丈夫です、大丈夫ですから」

 いつになくアルカネットは慌て、カーティスとメルヴィンもどうしていいか判らず、傍らで困惑の表情を浮かべるだけだった。

 アルカネットは片手でキュッリッキの頭部をそっと抱え込み、もう片方の手で頭を撫でてやる。

「怖い…助けて…」

 泣きじゃくるキュッリッキを優しくなだめながら、アルカネットは頭をそっと撫でて落ち着かせようとした。術後に泣いては身体に障る。

 キュッリッキの悲鳴を聞き止めたウリヤスは一度部屋から出ると、小さな器を持って再び入ってきた。

「これをお嬢さんに飲ませてあげてください。精神安定剤です」

「すみません」

 アルカネットは器を受け取ると、キュッリッキの口元へあてがったが、気持ちを混乱させているキュッリッキは器に気づいていなかった。

 すると、アルカネットは器の中身を自らの口の中に含ませ、キュッリッキの顎に手をあて口移しで薬を飲ませた。

 傍らで見ていた二人は「うそっ」という表情(かお)をしたが、この状態では仕方がない気もしたので黙っていた。

 薬を飲み干したことを確認して唇を離すと、涙目できょとんとするキュッリッキに優しく微笑んだ。

 このことでようやく今の状態がはっきりしてきたのか、みるみるうちにキュッリッキの顔が真っ赤に染まっていく。耳まで真っ赤にして硬直したキュッリッキを見て、カーティスとメルヴィン、そしてウリヤスは「可哀想に…」と内心で同情した。

(舌まで入ってきた……今のってもしかしなくっても初めての――)

 枕元に座っていたフェンリルが、同情するように小さく鳴いた。

(アタシのファーストちゅーは、アルカネットさんっ!?!)

 魂が抜けたように、すっかりショートしてしまったキュッリッキに笑いかけながら椅子に座りなおすと、アルカネットは肩ごしにカーティスとメルヴィンに顔を向けた。

 キュッリッキに見せていた優しい表情はなりを潜め、紫の瞳には静かな殺意がこもっている。

「今回の件の原因は、ザカリーでしたね?」

 穏やかな声ではあったが、明らかに怒りをはらんだ響きを含んでいた。

 アルカネットがこのように露骨に怒りをあらわすことは珍しく、メルヴィンは生唾を飲み込み、カーティスは渋面を作った。

 このままでは、間違いなくザカリーは私刑される。

 なんとか命乞いをと忙しく思案を巡らせていると、アルカネットが立ち上がった。しかし。

「ザカリーは悪くない!」

 アルカネットのマントを掴み、キュッリッキが身体を起こそうとしていた。

「アタシが自分で招いたことなの。誰も悪くないの、信じてアルカネットさん!」

 左半身だけでなんとか起き上がろうとして失敗し、ベッドからずり落ちそうになったところをアルカネットが慌てて抱きとめる。

「動いては駄目ですリッキーさん! 傷口が開いてしまう」

「お願い、ザカリーになにもしないで! お願い、お願い…」

 怪我の痛みを堪え、声を振り絞るようにしてキュッリッキは必死に嘆願した。アルカネットの怒気にはキュッリッキも気づいている。

「誰も悪くないの、アタシが悪いの。ごめんなさい、だから…」

「判りました、判りましたから。さあ休んで下さい。絶対安静にしていなくてはいけないのですよ」

 言い募るキュッリッキを寝かせ直し、シーツをかけなおしてやる。

「お願い、誰も…」

「判りました。もう泣かないでください。さあ、安心して眠って」

 どこまでも穏やかに優しく言うアルカネットの背を見つめ、カーティスは本気でまずい展開だと焦っていた。

 アルカネットの殺意は本物だからだ。


 
第二章 エグザイルシステム 遺跡(二) 続く



022 エグザイルシステム 遺跡(二)

020 エグザイルシステム 遺跡(一)

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Comments 2

ふぉるて

No title

こんにちは~(*^ ^*)

アルカネットさん、すごいですっ。色んな意味で~~笑(><)e-330

キュッリッキちゃんの容体が安定して、一安心ですが
今度はザカリーが大丈夫でしょうか~(><)e-330

次回の展開も気になって仕方ないです~!(><)

ではでは…☆

2014-03-31 (Mon) 16:32 | EDIT | REPLY |   

ユズキ

Re: No title

ふぉるてさんこんばんわ~(*´∀`*)

そうなのです。アルカネットさんはすごいのです(笑)
いろんな意味でww

だから書いてて楽しいアルカネットさんです(*´∀`*)
更に書いてて楽しくなるベルトルドさんも、もうじきふんぞり返って登場です。

たぶん・・・登場・・・次でできるかしら(・_・;)

ザカリーもかなりヤバイです><;

2014-03-31 (Mon) 19:51 | EDIT | REPLY |   

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